G-SHOCK GMW-B5000-1JF

G-SHOCK GMW-B5000-1JFスペック

https://products.g-shock.jp/_detail/GMW-B5000-1/

  • 耐衝撃構造(ショックレジスト)
  • スクリューバック
  • 無機ガラス
  • 20気圧防水
  • ケース・ベゼル材質: ステンレススチール
  • 樹脂バンド
  • タフソーラー(ソーラー充電システム)
  • 電波受信機能:自動受信(最大6回/日)(中国電波は最大5回/日)/手動受信
  • ケースサイズ (H×W×D): 49.3×43.2×13mm
  • 質量: 96g

PayPayキャンペーン第一弾で購入

2018年PayPayで実施れた「100億円あげちゃうキャンペーン」でビックカメラで購入。PayPay取扱店舗の商品を期間内に購入すると20%ポイント還元されるというイベントです。
近々ですぐに必要なものでもないのに「買わないと何か存した気分になる!」というしょうもない理由で買う物を探してしまうパターンです。

購入理由


G-SHOCKのウレタンモデルが一般的ですが交換が容易なバンドはともかく、ベゼルについても経年により加水分解されボロボロになる運命にあります。
Baby-G初代とG-5600の2機種持っていましたが、どちらも経年劣化の運命には抗えませんでした。

2018年に初代G-SHOCKのスクエア型を継承しつつケース、ベゼル、バンド(購入したウレタンバンドモデルもあります)をステンレス素材を採用したモデルが発表され発売から大変な人気になっていました。
初代デザインでステンレスになるだけでも結構なインパクトがあります。しかもこれなら経年劣化を気にせず二次電池だけを交換すればずっと使えるようになるな、と購入するための理由探しが始まるわけです。
しかしネットでも在庫を抱える店舗はなく、プレミアム価格で販売する業者がいる状態です。ヨドバシカメラの時計のぞいても在庫がないほどすぐに売り切れる状態が続いていたので結局購入を諦めていました。
バンドがウレタンモデルだけは最初の頃から在庫はありましたが、その時にはあまり惹かれませんでした。
PayPayキャンペーンでG-SHOCKがあれば買うかなー程度でガラスケースを眺めていたところウレタンモデルも見慣れるとカッコいいなと思うようになってきました。ウレタンバンドなら重さもさほど気にならないはずです。G-SHOCKのように荒っぽく使うようなシチュエーションであればウレタンバンドの方がガチャガチャ言わなくて良いに決まってるじゃん!と妥協解釈することが出来たの事が、このモデルにした理由です(笑)
実際に装着してみるとNATOバンドフリークの自分にはステンレスブレスよりも確実にあっていた気がします。結果オーライな買い物でした。

カスタムしたいな・・・

DIY好きな自分は無駄に手を加えたくなる性格のようです。買ったその日から
ベルトやベゼルを交換したいなと思っています。しかしベルトの方はNATOベルトのような薄い生地だとあまりしっくり来ないようです。純正のウレタンベルトがベストだと思います。
ベゼルの方はたまにオークションなどで補修部品なのでしょうか、ベゼルが出品されているようです。ブラックやゴールドに交換もありかなと思っていますが意外と高額なので踏み止まっていますが、何か後押しする理由が見つかればカスタムするかもしれません。

カラバリはかなり多く新色も続々と